2年ぶりの「NGC7293らせん星雲」
望遠鏡を仕舞ってある棚の前は遺品整理のために足の踏み場がない状態となっています
おかげで唯一触れるSeestarS30のファームウェア更新ついでに11/14の夕方の中途半端な時間ですが撮影することにしました
まずは2年ぶりのM2球状星団

やっぱりSeestarS30では撮影対象としては小さいかぁ
中央にチョコンと鎮座した感じになりました
次に・・・南の空だけなので適当な対象が。。。
と、M30から東に移動していたらNGC7293らせん星雲が目に入りました

お風呂の時間になる15分だけ撮影しましたが、そんな短時間でも人工衛星が星雲前を通過していきました
また、SeestarS30の能力限界か撮影時間の問題かわかりませんが、らせん星雲独特の鮮やかな色が再現できなかったのは残念です


