そういえばダメだったんだ・・・

前回の流星電波懇談会でwin7−32bitで安定して運用されている方がいたので、それに肖るべく余っていたパソコンに元のwin7を入れ直すことにそた。
ん〜流石サポート終了OS、OSの導入までは順調だったけど、あれがない、これがないでAirSpyのインストールが進まない。
本来ならGW、休みがたっぷりあったはずだけど何となく日曜以外は休日勤務、連休すらなく本日終了。
(流石に後半3日間は半ドンで帰宅してインストールを頑張りました)
そんな時間のない状況でも、何とかnet様の御力を借りてupdateまで辿り着き、全てのソフトをインストールできた。

更新だけで4時間かかってしまった。
で、今日はパソコンの入れ替え・・・入れ替えてwin7を起動、AirSpyを起動・・・AirSpyの設定画面を起動・・・ドライバがない?
ちょっと前に最終確認で起動したときにはあったはずのRTL-SDRのドライバが消えている??
update記録を見ると、同じ様な名称のドライバが更新失敗に。
何度やってもインストールできない。
仕方がないので、再度AirSpyのインストールからやり直して何とか動く状態になった。
さて、テスト運転をば・・・(1時間くらい経って)・・・HROFFTの画像を見ると・・・
信号は受信できた様だが、何が妙に長い。

そういえば、win7を諦めた原因が画面表示が変になったからだったのを思い出した。
この休みは何だったのだろうか・・・FRO用にラズパイを取ってあったが、こっちを入れ替えるか。